カテゴリー: WordPress

  • BizVektorの「詳しくはこちら」を任意の文言に変える方法

    <<改定>> BizVektorの「詳しくはこちら」を任意の文言に変える方法

    以前のブログ記事「ド素人がWebサイトを作ってみる③ BizVektorの「詳しくはこちら」を任意の文言に変える方法」ですが、BizVektor最新バージョンでは適用出来ないことが分かりましたので、今回は最新バージョンでの対応方法についてのお話です。

     

     

    事の発端は、「WordPressで重大な脆弱性が発見されたらしいよ。早急に最新バージョンにアップデートしておかないとまずいらしい!」というツレの一言。

    親の入院やらで身の回りが忙しくなったのを切っ掛けに、すっかりブログを書くことから縁遠くなっていた私。

    よしっ!この機会にブログ更新も再開しよう!

    一念発起して久々にブログを開きました (●≧ω≦)9

     

    WordPressのバージョンアップは、クリック1つで済むので楽ちん♪

    プラグインも、テーマもアップデートはクリック1つ。

    楽ちん楽ちん♪♪♪

    そして、いつもの流れで、BizVektorの表示文言修正をしようとしたら・・・

     

    ・・・あれ!?  ( ゚д゚)

     

     

    という事で、本題に入ります。

    今回も、修正するテンプレートは同じです。

    管理画面内【外観>テーマの編集】にある、module_topPR.php を修正します。

    (以下の「サイトに移動」の部分を、任意の文言に修正してください)

     

    変更前

    <?php echo esc_html( apply_filters( ‘read_more_txt_top_pr’, _x( ‘Read more’, ‘Link to page’, ‘biz-vektor’ ) ) ); ?>

    変更後(赤字部分を追加)

    <?php // echo esc_html( apply_filters( ‘read_more_txt_top_pr’, _x( ‘Read more’, ‘Link to page’, ‘biz-vektor’ ) ) ); ?>サイトに移動

    注)上記は、現時点の最新バージョン(BizVektor Ver.1.9.12)での対処方法なので、バージョンが変わるとテンプレート自体が変わってくるかもしれません。

     

    長らくブログをさぼっていたので、果たしていつから変更されていたかは定かではありません (;^◇^;)ゝ

    以前の記事を参考にして修正が出来なかった方、ごめんなさい m(_ _)m

  • Twitterにブログ投稿を自動連携させてみました

    Twitterにブログ投稿を自動連携させてみました

    Twitterのアカウントを取得した日、変な人(詳しくはこんな人)を見ました。

    「よ~し、早速ツイートするぞ~ ^0^ノ」

    と、スマホを取り出したら、店長(ツレ)からストップがかかりました (=_=ミ

     

    一応、ネットショップとしてのツイートだから、その点を考えるように!

     

    え~、そんなのつまらない (`A´)

     

    とはいえ、ツレの言っている事も分からなくもない。でも、ネットショップの商品紹介だけじゃつまらなくない?

    「じゃあ、ネコについては良しとしよう!」と、ツレからの妥協案。

    ん~、ただもうネコとの生活は日常になっちゃってるから、今更書く事って見付からないんだよねぇ ^^;

     

    商品紹介やネコの事以外で何かツイート出来る内容・・・って、このブログ記事くらい?

    これならネットショップの方にもリンク貼ってるくらいだから問題なかろう。

    よし!善は急げだ!

    ・・・とまぁ、こんな感じでブログ記事をTwitterに反映させる事にしたのです。

     

     

    まずはいつものように「bizvektor twitter 連携」とググってみたら、「twitter card」というのを登録したらブログをアップ時に概要をTwitterに自動投稿出来るようになる事が分かりました。

    BizVektorの公式サイトで紹介されている方法(https://bizvektor.com/setting/bizvektorsetting/twitter-card/)なので、これで解決だね ^~^

    ところが、

    160412

    なんか、エラーが出てるし ∑(=゚ω゚=;)

     

    エラーメッセージの「Unable to render Card preview」でググッてみるも、なんだかよく分からず orz

    私の理解を大きく超えてますw;

     

    そこで、もう一つのやり方を見つけました。

    それは、WordPressの公式プラグインである「Jetpack」を使う方法。

    このプラグインは既にサイト統計を見る事が出来るということで入れていた物でしたので、設定をちょといじるだけで済むようです。

    jetpackのプラグインを既に導入していて、Twitterにログインしている状態であれば、「パブリサイズ共有」でTwitterの連携ボタンを押すだけ(正確には [連携] > [連携アプリを認証] > [OK] を押す)で、特にアカウント等の入力の必要も無く簡単に設定は完了出来ました。

    簡単すぎて、逆に不安になる程にw

     

     

    さて、設定完了。

    これで問題なければ、Twitterに自動連携されるはずです!

    では、『公開』っと。ρ゛( ̄_ ̄ )

     

     

    【追記】

    上手くいきました ヽ( ´¬`)ノ

    ただ、最初の画像だけが表示されたのは想定外 ーー;

    一番最初に来る画像だけは、気を使おうと思いました。反省・・・

  • ド素人がWebサイトを作ってみる⑤ フォントへのこだわりは程々に

    ド素人がWebサイトを作ってみる⑤ フォントへのこだわりは程々に

    料理初心者が隠し味にこだわって料理を失敗するように、ド素人の私がフォントにこだわろうとして失敗した話を書きます。

     

    新しく自分のWebサイトを作るということで、どんな見た目にしようかなと希望で一杯だった私。

    とっととサイトを作るところまで終わらせてしまえば良いのに、「やっぱりフォントにはこだわりたいよね♪」なんて無謀な事を考えました。

    そう思ってしまったのは、WordPressの初期画面にも責任(?)の一端はあると思うんですよ。

    だって、初期画面のフォントがイマイチ過ぎるんだから (=_=ミ

     

     

    WordPressの初期設定のフォントは、たぶん明朝体。

    縦書きならともかく、横書きの明朝体ってあんまり好きじゃ無いのですよね。

    まだWordPressのサイト立ち上げも終わっていないのに、フォントが気になりだしたら止まらなくなり、まずはフォントを自分の好きな物に変えようと思い立ちました。

     

     

    ところが、このフォント変更というのは、ド素人には想像以上に高い山だったわけです。

    そもそも、この記事を書くのに使用しているエディター画面に、標準のままだとフォントの選択すら無いのです ∑(=゚ω゚=;) 

    じゃあ、一体どこでフォントの変更をすれば良いのかと調べて見たら、TinyMCE Advancedというプラグインを入れたらフォントの選択が出来るようになるそうで。

    このプラグインを入れる事で、フォントの選択だけではなく、エディター関連が使いやすくなるようです。

    具体的には、標準メニューには出てこない、文字の下付きとか上付きとか、テーブルの挿入とかも出来るようになるし、自分の使いやすいようにメニューをカスタマイズ出来たりとかもするので、推奨プラグインによく登場する有名どころのようです。

    ということで、早速導入をしてみました。

    この導入作業だけで、原因不明な不具合が発生したりで2日は無駄にしました。(この辺りの話はちょっと長くなりそうなのでまた別途)

     

    そして、いよいよフォントの選択が出来るようになったのですが・・・

    font-1

    日本語フォントが無いじゃん щ(゜ロ゜щ)

     

     

    致し方ないので、次の手を探しました。

    次に見つけたのは、GoogleとAdobeが共同開発しているフォント「Note Sans Japanese」。

    これなら無料で使えるし、他の人と違うフォントだとなんか良い感じ O(≧∇≦)O

    ネットで見つけたスタイルシートへの追記方法を真似して入れて見るも、失敗・・・ orz

    これはもしかしたら私が使っているテーマ(BizVektor)か拡張デザインスキン(NEAT)のどこか(私が見つけられない場所)でフォント設定を行っているのかも?

    というのは、最近見出しをいじりたいと思っているのですが、どうしても一部変更出来ない場所があって、そこを設定しているファイル名は判明したものの、外観>テーマの編集 で確認出来るテンプレートの中には該当のファイル名が存在しなかったという事があった為。(これはもちろんツレが確認してくれました。私には無理w)

    もういっそBizVektorじゃなくて別のテーマを使おうか?とも一瞬考えもしましたが、そもそもまだサイトの立ち上げも終わっていない段階で、その選択肢はあまりに無謀と考えて、これも一旦諦める事にしました。

     

    後日、私がやってみようとしていた方法は、下手をするとページの読み込み速度を遅くするという事が判明。

    というのも、このブログを表示するためには、まず指定した「Note Sans Japanese」を読み込ませて、その後画面に表示という順番になるかららしいです。

    そうなると考えちゃいます。

    果たして、私が見せたいと思っているのは、ブログそのものなのか、フォントなのか?

    答えはもちろん、ブログそのものです!

     

     

    で、結局、日本語に関しては凝ったフォントを使うのは諦めました (、、

    でも、せめてもの抵抗(!?)で、ローマ字フォントだけは好きなフォントを使う事にしましたよ。

    設定は案外簡単。(といいつつ、調べるのにまたしても時間はかかりましたが・・・)

    外観>CSSカスタマイズ に書くだけですから。

    body {
     font-family: “Comic Sans MS”,“ヒラギノ角ゴ Pro W3″,”Hiragino Kaku Gothic Pro”,Verdana,”メイリオ”,Meiryo,Osaka,”MS Pゴシック”,”MS PGothic”,sans-serif;
    }

    私は、Comic Sans MS のフォントが好きなので、一番前に入れました。

    これは、表示されるパソコン等に導入されているフォントが存在すれば、左側から優先的に表示されます。

     

     

    ところで、ここまで到達するのに、私は1週間近く時間を無駄にしました orz

    そしてある時、こんなにこだわって時間を費やしたフォント表示が、スマートフォンでは全くの無駄になり、ただのゴシック体の表示になっていたのを見て、愕然としました ;-;

     

     

    フォントにお金をかけても良い!という事であれば、WEBフォントという物も有るようです。

    こちらはフォント読み込みにもさほど時間は掛からないように工夫されていたりするようですし、プラグイン等で提供されるみたいです。費用は私が見た物は数千円程度。

    これはスマートフォンとかでもちゃんとこだわりのフォントで表示されるんでしょうか?たぶんされるんでしょうが、その辺りはググってもよく分かりませんでした。

    ただ、あまり一般的でない漢字(珍しい名前とか外国の漢字の地名とか)を使用する場合は、WEBフォント内に登録されていない可能性もあるので、その場合はその文字だけフォントが変わっちゃうのだろうなぁ・・・。

     

     

    フォントの一種で絵文字と顔文字というのもあります。

    絵文字が点滅したりというのは、私はあまり好きでは無いのですが、可愛らしいし、画面が賑やかになって良いですよね。

    これはいくつかのプラグインで提供されています。

    ただ、これが原因となって不具合が起こったりもするようなので、あまりお勧めされてはいないようです。

    なので、絵文字か顔文字かといえば、顔文字を使う方が妥当なようです。

     

    ただ、顔文字の多くはゴシック体とか明朝体で作られているんですよね・・・

    私もよく使いますが、Comic Sans MSだと、思ったような顔文字とならないのが難点です。

    結局、顔文字をちゃんと表現させたいのであれば、フォントにこだわらない方が良いのか???

     

     

    まぁ、いずれにせよ、フォントはこだわりすぎると底なし沼にハマります。

    特にド素人はハマると抜け出すのが困難になりますので、程々にしておくべきかと。

    最終的には個人の好みなので、決めるのは自分です。

    何のためにウェブサイトを作ろうと思ったのか、自分が書いた記事を読んで欲しいのか、ウェブサイトの格好良いフォントを見せたいのか、どちらが自分にとって優先されるかを考えると間違いは無いかと思います。

    自分の書いた記事を読んで欲しいのであれば、フォント読み込みが必要な重たいサイトは敬遠されるので、読んでもらう前に閉じられるかもしれない可能性は考えておくに超した事は無いと思います。

     

     

    長くなってしまった・・・

    フォントはともかく、読んでもらえるのだろうか? ^^;

  • ド素人がWebサイトを作ってみる④ の補足

    ド素人がWebサイトを作ってみる④ の補足

    さて、前の記事を投稿してから、ふと思いました。

    404エラーはいいけど、具体的にどうやって消すとか何も書いてないなと (’’

    何度も何度もこのエラーが出て、すっかり慣れてしまいましたけど、最初はけっこう焦ったっけ・・・

     

    ということで、前記事の補足として、簡単なマニュアルみたいなものを作ってみたいと思います。

     

     

    sc1-1

    まず、Serch Console で何らかのエラーが出ていたら、URLエラーの箇所(四角で囲った箇所)に数字が出てきます。

    この詳細を確認するので、矢印の箇所をクリックします。

     

    sc2-1

    PCサイトとスマートフォンサイトで、それぞれ何がエラーとなっているかが表示されます。

    まずはPCサイトをチェックし、数字が入っている場所(この場合は「見つかりませんでした」のタグ)をクリックするとどんなエラーが出ているかが見れます。

     

    sc3-1

    こちらはスマートフォンサイトのエラー。

    PCサイトと同じく、数字が入っている場所(この場合は「見つかりませんでした」のタグ)をクリックするとどんなエラーが出ているかが見れます。

     

    レスポンスコード「404」というのが、「ページが見つからない」というエラーです。

    PCサイトでは1箇所、スマートフォンサイトでは2箇所見つからない箇所があるという事が分かります。

    ちなみに、上の2ページそれぞれに表示されているグラフは、今までに出たエラー(全て404エラー)の数です (=_=ミ

     

    自分で作ったサイトなので、URLだけで判別は出来るかと思います。

    ちなみに、上のURLは全てサンプルデータで作られたページで、既に削除していることが分かっているので、特に中身をチェックする必要は無いのですが、時々URLだけでは判別出来ない時が有るので、その場合の確認方法も書いておきます。

     

     

    例えば、スマートフォンサイトの#2にある travel/blog/ というのに心当たりが無かったら、まずクリックして詳細を確認します。

    sc4-1

    そうすると、URL全体が表示されます。

    文字化けしている様な表示(%が沢山あるような表示)のURLの場合は、ここでもまだなんだか分からない状態だと思いますので、再度URLをクリックしてください。

    ちなみに、URLに日本語が入っている場合は、ここまでやらないと該当のURLの確認は取れません。

     

     

    sc5

    存在しないページだと確認出来たら、URLエラーのページに戻って①の箇所をクリックすると、その下全てにチェックマークが入ります。

    チェックマークを入れたら、②の箇所をクリックします。

     

    sc6

    最後にOKをクリックして終了です。

     

    一応、これで完了するはずなのですが、前にも書いたとおり2回は同じようなエラーが出てきます ^^;

    まぁ、404エラーは特にペナルティとかがある訳では無いので、気長に消していってください (⌒・⌒)ゞ

  • ド素人がWebサイトを作ってみる④ Google Search Console で404エラーが止まらない

    ド素人がWebサイトを作ってみる④ Google Search Console で404エラーが止まらない

    ブログを書くうえでのモチベーション。

    それはズバリ、アクセス数ではないでしょうか ^^b

     

    やっぱり、アクセス数0よりも1の方がやる気は出るってもんです O(≧∇≦)O

     

    というわけで、Google Analytics でブログのアクセスチェックを毎日の楽しみにしております♪

    まぁ、思ったようには増えていかないんですけどね・・・ (=_=ミ

     

    ブログのアクセス数を増やしていく為には、「SimpleMind+、無料なのにスゴイ!」でも書いたように、目安として100記事は最低書かないといけなさそうなのですが、例え100記事書いたとて、何かGoogle側でエラー扱いをされていたりしたら検索エンジンからはじかれてしまいます。

    ということで、Google Search Console の出番というわけです。

     

     

    Search Console では、Google側でクロールを行った際に見つけた様々なエラーを表示してくれます。

    ここで主に表示されるのは、「サイトエラー」と「URLエラー」です。

    私が現在悩まされているのは、「URLエラー」に現れる、404というエラーです ーー;

    これは、以前クロールされた時にあったページが、今回クロールした時に見つからなかったという時に表示されるエラーです。

    どうしてこんな事になってしまったか・・・

    原因は、「ド素人がWebサイトを作ってみる② 知らなくって大失敗」の中の「Googleに嫌われないために、忘れてならない設定」項で書いた、検索エンジンでの表示にチェックマークを入れずに当サイトを作り始めてしまったからなんですね ーー;

    まぁ、この404エラーに関しては、Search Console のページで修正済みとしておけば何度も出てくるものでは無いはずなのですが、どうやらGoogle側でクロール時に情報が格納される場所が複数あるからなのか、少なくとも2度は同じエラーが出てくる感じです。

    基本的に、404エラーは深刻なエラーでは無いので、そのまま放置しても問題は無いそうです。ただ、エラーとしていつまでも表示されるのも気持ち悪いので内容を確認して消します(修正済とする)が。

     

     

    そしてもう一つ、404エラーが出る状況を発見しました。

    それは、カテゴリー名を変えた時です。

    ページじゃなくても、カテゴリーでも出るんですね・・・

     

     

    またまだ分からない事も多いですが、Search Console は、現在自分のサイトがGoogleの検索エンジンにどのように認識されているかを理解する上でかなり助けになるツールです。

    その他エラーの詳細は、「Search Console ヘルプ」の「クロールエラー レポート(ウェブサイト)」で確認出来ます。

    該当ページ: https://support.google.com/webmasters/answer/35120?hl=ja&rd=1

    正直、ざっと読んでもいまひとつ理解は出来ない私です (’’;

     

    きっと何かエラーとかが実際に出たら一生懸命理解する事となるはずですので、その時はまた報告します m(_ _)m

     

    【追記】

    実際に、404エラーが出たときの対処方法を、次の記事で書きました。

  • ド素人がWebサイトを作ってみる③ BizVektorの「詳しくはこちら」を任意の文言に変える方法

    ド素人がWebサイトを作ってみる③ BizVektorの「詳しくはこちら」を任意の文言に変える方法

    <<<注意>>>

    2017/2/8現在、以下の通りの修正が出来ません。

    現時点での修正方法は、「<<改定>> BizVektorの「詳しくはこちら」を任意の文言に変える方法」の記事をご覧ください。

     

     

    先日友人に、Webサイトを作ってみたという話をしました。その際に見てみたいということだったのでURLを送ったら、後日サイトを見た感想メールが来ました。

    その中に↓こんな一文が。

     

    IT系の旦那さんがいると超重宝しますね

     

    ガビ~ン Σ( ̄□ ̄lll)

    今回は、殆どツレには手伝って貰ってないのにぃぃぃぃ (´;д;`)

     

     

    さて、前振りをしつつ、今回は自力では解決できなかった話です ^^;

     

     

    TOP

    ↑現在本サイトのトップページに出てくる、3PRエリアにあるボタンです。こちらはBizVektorの標準では「詳しくはこちら」となっています。

    企業やショップのHPであれば、店舗情報やお知らせ等、確かに詳細を書いたページを案内するのに的確な表現だと思います。

    でも、ブログページへ誘導するのに、「詳しくはこちら」っておかしくない?と思った訳です。

     

    ここはきっと、管理画面内【外観>テーマの編集】 の中にあるテンプレートの、どこかに書いてある「詳しくはこちら」っていうのを変えれば良いに違いない!と単純に考えました。ところが、その中のテンプレートを全てチェックしてみるも、「詳しくはこちら」なんて文言が見つからない!

    え!? 無いよ!!! どゆこと!??? (´・ω・`;)

     

    仕方ないからググってみる。

    が、その辺りを気にする人があまりいないのか、なかなか目当ての回答が見つからない。

    検索ワードを色々変えながら、ようやく回答を探し当てました。

     

    BizVektorフォーラムで質問されていたコレです↓。

    子ページのインデックスの親ページに表示される「詳しくはこちら」の文字を変更したい

     

     

    ふむふむ。なるほどね~ (^―^)

     

    ・・・って、全く理解できないっ ━━Σ(゚Д゚|||)━━

     

    何度読み返しても、どこをどうすれば良いのかサッパリわからない。この質問者さんもこれで解決したのかも分からない。

    そもそも、これって完全な回答なのかすら分からない o(*≧д≦)o″

     

    自力での限界を感じました orz

     

    その夜、自力解決は無理と諦めて、ツレに相談しました。

    回答らしきフォーラムのやりとりを見せたところ、「ふんふん、なるほどね。」って。

    えーっ、分かるの!? ∑(O_O;)

     

     

    ↓↓↓ということで、「詳しくはこちら」を任意の文言(このサイトだと「サイトに移動」)に変更する方法です。↓↓↓

    変更するテンプレート: module_topPR.php

    変更前

                            <?php echo _x( ‘Read more’, ‘Link to page’, ‘biz-vektor’ ); ?>

    変更後(赤字部分を追加)

                            <?php // echo _x( ‘Read more’, ‘Link to page’, ‘biz-vektor’ ); ?>サイトに移動

    注)上記は、現時点の最新バージョン(BizVektor Ver.1.8.13)での対処方法なので、バージョンが変わるとテンプレート自体が変わってくるかもしれません。

     

    ほほぉ~。

    この「//」を入れた意味がサッパリわからん (’’

    どうも、単純に「詳しくはこちら」という言葉を定義している訳じゃ無いことは分かった。

     

    とりあえず、思った通りになったので、コレで良しとする! @w@

     

    確かに、IT系の旦那さんがいると超重宝しますね でした ^^;

     

     

    ところで、テンプレートを編集した場合、BizVektorのテーマをバージョンアップすると変更箇所が消えます。

    なので、バージョンアップした場合は、また変更作業をする必要が出てきますので、お忘れなく!

  • ド素人がWebサイトを作ってみる② 知らなくって大失敗

    ド素人がWebサイトを作ってみる② 知らなくって大失敗

    さて、今回は実際にWebサイトを作った際に、作成当時はさほど重要に考えていなかった事が原因で様々な失敗をしてしまった事柄等を書いていきたいと思います。

     

    まずは、Webサイト作成で使用した本ですが、ここでも一応再紹介します。この本には、「BizVektor」というテーマ(テーマについてはこの後書きます)をカスタマイズ出来る「NEAT」がオマケで付いてきます。

    ここからの記事は、この本と、この本で紹介されているテーマ「BizVektor(ビズベクトル)」に沿って進めていきますが、たぶん、この本を使わないド素人初心者でも似たような事態に遭遇する可能性もあると思いますので、我こそはド素人!という方は是非参考にしてください。

    へぇ~、ド素人はこんな事も分からないのか・・・と、笑いの種にしていただけても、それはそれで幸いですw

     

     

    テーマ選び

    さて、Wordpress導入して、早々にやるであろう作業。それはテーマ選びです。

    テーマとはデザインのテンプレートとでもいいましょうか。ただ、テーマが素人的に難しいところは、単なるテンプレートに止まらないというところでしょうか。テンプレートのみならず、機能的にもテーマに依存する事が多々あります。

    WordPressが最初から持っているデザインテンプレートは3種類ほど有るので、ここから選ぶというのも勿論アリです。

    テーマはWordpressの管理画面より、外観>テーマ>新規追加 で新たな物を追加できます。

    沢山出てくる候補の中から自分の好みに合う物を選択すれば良いのですが、初心者ド素人は、ここで安易に追加するとイタい目逢います!

    322901

    前記事、「ド素人がWebサイトを作ってみる①」でも書きましたが、WordPressは常にハッカー等の悪意のある人に狙われている可能性がありまして、その手法の一つとしてテーマやプラグイン等の、後から追加できる便利な機能にウイルスを仕込んでいたりするんです。

    そこで、安全なテーマを選択する事が重要になってきます。最初は標準で用意されているテーマか、「人気」の高いテーマより選ぶのが無難です。

    また、テーマによっては、日本語に上手く対応出来ていない物もあります。せっかくステキなテーマを導入しても、日本語が文字化けしたり、変なフォントだったりでは意味ありません。

    色々な方がネット上でお勧めのテーマに関しては記事にされているので、そこを参考にしてテーマ選びをするのも一つの手です。

     

    さて、私が使用している「BizVektor」について少し触れましょう。実際に使ってみての感想ですが、他のテーマは使った事が無いので、他のテーマとの比較にはなりません。あしからず。

    BizVektorは、日本人が開発したテーマです。企業用向けに開発されたテーマという事もあり、パソコンのみならず、スマートフォンやガラケーにも対応してくれています。そのおかげで利用者は、特に表示媒体を意識せずに作る事が出来ます。これはド素人にはありがたい仕様です!

    その他、最低限必要なSEO対策等もなされているのも助かります。

    また、BizVektorは利用者が多いのも魅力です。利用者が多いと質問を投げかける人も多く、フォーラム等で大抵自分と同じ疑問を持った人の質問とその回答を探す事が出来るからです。

    テーマを選ぶ際は、そんなポイントも押さえておくと良いと思います。

     

     

    テーマは最新版を入れる

    本は、初心者でも詰まること無く、そのまま素直に従っていけばWebページが作れるように書いてあります。そう、私のようなド素人でさえ作れるように。

    ただ、素直に従わない(というかちょっと見落とした・・・)ド素人についてはフォローしてくれていません。当たり前か (⌒_⌒;

    私は、ちょっと1ページ見落としてしまったばかりに、後々?????となってしまいました。本で表示されている項目が、私の画面には出ていなかったのでw;

    WordPressの管理画面で選択し導入するテーマですが、常に最新バージョンになっているとは限りません。例外は最初から用意されているテーマ3種で、こちらはアップデートが有ればお知らせが入ります。

    その他のテーマの最新バージョンは、各テーマの提供元HP等で確認する必要があります。

    ちなみに、BizVektorは、WordPressの管理画面経由でダウンロード出来る物は、Ver.1.0ですが、BizVektorのHPでは最新バージョンは Ver.1.8.13 となっています。(2016年1月31日現在。BizVektor該当ページ、http://bizvektor.com/about/download/ 参照のこと)

    特にBizVektorはバージョンアップの頻度が高く、かなり頻繁に不具合修正や仕様変更を行っております。最新のバージョンは不具合修正はもちろんのこと、より使いやすい機能が追加されていたりするので、バージョンは最新の物にしておくに超したことはありません。

    BizVektorのバージョンアップ手順は、http://bizvektor.com/setting/wordpress/howtoupgrade/ でご確認ください。

     

     

    Googleに嫌われないために、忘れてならない設定

    別に、SEOとか考えていない人でも、Webサイトを作ったりするのであれば、色々な人に見て欲しいと思いますよね。ブログを書いたりするのであれば、訪問者0だとちょっとモチベーションが・・・

    とりあえず、検索エンジン上位になれなくても、普通に検索エンジンに引っかかるようにはしておきたい。

    WordPressの管理画面、設定>表示設定 の中に以下の項目があります。

    本の中では、単に「完成まではここにチェックマークを入れて検索されないようにしましょう」と書いてあるのみ。素直にここはチェックマークを入れておけば問題はないのですが・・・

    「どうせ最初のうちは誰も見に来ないし~」とチェックマークを入れなかったらどうなるでしょうか。

    ハイ、そう考えた人は私です (o-_-o)

    ここのチェックマーク、ものすごく重要でした!

     

    項目が増える分には問題は無いかと思うのですが、項目が大きく減ったり代わったりすると、Google側が不適切なサイト?と判断して検索されないようにしちゃいます。(ちなみに、現在日本で使用されている検索エンジンの9割はGoogleらしいです)

    私の場合は、最初に本の通りにショップ向けのサイトの形を作ってから、ブログに不要な部分を削ったので、最初にGoogleが巡回した時にあった「お店情報」「アクセス」「電話番号」等の情報が、次に巡回した時にごっそり無くなっていたことが災いしたようです。

    記事をせっせと書いても、閲覧ユーザー数が増えないなぁと、私よりも遙かにPCとかに詳しいツレに相談して、色々調べて貰って判明しました。放っておいても暫くすれば解除はされる(このケースの場合です)らしいのですが、「暫く」とはいつなのか!?ですよね。

    ここにチェックマークを入れておけば、少なくともこんな事態にはならなかったので、ド素人は面倒を避ける意味でも、絶対にチェックマークは入れましょう!

    そして、無事サイトが出来上がったら、ちゃんとチェックマークは外しましょうね。

     

     

    まずは大まかでも完成型を作る

    ここからは、必ず、上記のチェックマークを入れてから作業しましょう!

    自分のサイトのイメージを、ぼんやりしたものから具体的な物にする為にも、一度完成型を作ってみるのは有効です。

    実際にショップ用のWebサイトを作ろうとしているのであれば、本の通りに進めていけば立派なサイトが完成します。

    私のようにブログのサイトを作ろうとしているのであれば、いちいちサンプルを作るのが面倒くさいですよね。

    良い物がありますよ!

    BizVektorでは、サンプルのデータを用意してくれています。サンプルのデータのダウンロード先= http://bizvektor.com/setting/quick-start/ )

    本は無くても、ちょっとBizVektorに興味を持った方、ちょっと使ってみたいなと思ったら、ダウンロードページ内に設定方法もありますので参照してみてください。動画の方が同ページに記載されている設定よりも詳しく説明(音声は無い)されてます。展開が早いのが難点ですが・・・

    これでWebサイトを作れてしまえば、後は不要な箇所を消していきます。ここまで自分の手で作った物だから、どこを削除すれば消えるのかも理解できているはずです。

     

     

    分からない事は、検索ワードにテーマ名を入れて検索する

    さて、ここまで来ればとりあえず自分のWebサイトを作ることが出来るはずです。

    それでも色々分からない事とか出てきた場合、ググる際のポイントを1つ。

    WordPressを使っていて知りたいことがある場合は、たぶんこんな風に検索ワードを入れると思います。

    WordPress  [検索したい文言]

    それで答えが見つかる場合も多々有るのですが、前述のようにテーマはテンプレートだけの機能では無いので、各テーマ独自の設定をしていたりします。従って、上記の検索ワードで期待した答えが見つからない場合も結構あります。そんな時は、WordPressの代わりに使用しているテーマを入れてみると見つかります。私の場合は、

    BizVektor  [検索したい文言]

    大したことではないのですが、これに気がついてから知りたい情報を見つけやすくなりました。

    最後に参考まで。

     

     

    今回プラグインの事とか全く触れなかったので、そのうち私が使っているプラグインの事でも書いてみようかなと思ってます。

    いつになるかは分からないけど ^^;

  • ド素人がWebサイトを作ってみる① WordPress導入準備

    ド素人がWebサイトを作ってみる① WordPress導入準備

    このサイトをWordPressで作ったと言うことは、以前の投稿で書きました。

    結果として、ド素人な初心者でも、ここまで作ることは出来ました。

    分からない事ばかりでググっていた時、よく出てきた気になっていた言葉が「初心者ですが」でした。

    「初心者ですが、CSSの知識があります」

    「初心者ですが、PHPは分かります」

    CSSって何? PHPって出版社? なんていう私は、同じ初心者と言ってもよいのかw;

    そんなド素人初心者が実際にWordPressと格闘した記録を残したいと思います。

     

    WordPress導入に必要なもの ~レンタルサーバーの選択~

    WordPressでWebサイトを作るために必要なのは、外部のレンタルサーバーです。

    レンタルサーバーは、安いところだと、月間300円程度で借りられるようです。(この他に初期費用は必要)

    ただ、レンタルサーバーの月間利用料は、そのまま質にも結びついてくると考えた方が良いようです。処理速度の速さ等のハード的な面もさることながら、電話サポートや自動バックアップ等のソフト面もカバーしていたりします。

    WordPressは、オープンソースという種類のソフトウェアです。利用するのにライセンスもかからず、ソースも公開されています。その為、爆発的に普及しました。一方でプログラムの脆弱性が発見されやすいという弱点も有り、ここを狙ってくるのがハッカーです。

    ずぶの素人がプログラムを熟知するハッカーになんてかなうはずも有りません・・・

    ド素人のレンタルサーバーの選択は、料金よりもセキュリティー対策をちゃんと施しているかというのが重要だと思います。

    加えて、後述する予定ですが、WordPressの「簡単インストール」機能があるサーバーを選ぶと良いです。

    サーバー選びは重要なので、複数の比較記事等を参考にして、納得できるものを選んでくださいね。

    参考検索ワード: wordpress レンタルサーバー 比較

     

    WordPress導入に必要なもの ~ドメインの取得~

    ドメインというのは、このサイトでいうと、garagaraya.com がそれにあたります。

    WordPressを使う云々以前に、このドメインが無いとWebサイトを表示出来ません。

    やっかいな事に、このドメインというのもお金がかかります。

    これは月額だったり、年額だったり、イメージとしては据え置きの電話の電話番号使用料みたいなものでしょうか。

    なので、料金を払ったからといって自分の物になるわけでは無く、サーバーと同じくレンタルしているのですね。

    さて、このドメイン、.com とか、.jp とかで料金が違うんです ^^;

    キャンペーンとかで無料だったり、割引されていたりもするので、欲しいドメインがあるのであれば、色々なドメイン取得サービスのサイトを比較してから取ると良いと思います。

     

    で、私の場合は・・・

    たまたまレンタルサーバーを探していた時期に、第一候補だった「エックスサーバー」で、ドメインプレゼントのキャンペーンをやっていました。

    今回ご契約のサーバーをご利用の間は、進呈したドメインの更新費も無料!(https://www.xserver.ne.jp/campaign/campaign_151002.php にて詳細を確認出来ます)

    対象のドメインは、.com、.net、.org、.biz、.info に限定されますが、これを利用すれば運転資金はレンタルサーバー代だけになりますね ^-^

    今回のプレゼントドメインキャンペーンは1/29までなのですが、ちょこちょこ行われているようなので、エックスサーバーを検討されている場合は要チェック ^^b

    ちなみに、第二候補は「さくらインターネット」でした。こちらはツレが仕事関係で何度か使った事有るみたいで、ツレは信頼しているレンタルサーバーみたいです。

    私がエックスサーバーを第一候補にした理由は、WordPressに特化しているという事があったからです。ただ、エックスサーバーは月額1000円。さくらインターネットは月額500円なので、ここで大いに迷った次第ですw (価格は2016年1月現在)

     

    WordPressで実際のサイトをつくってみる

    実際に七転八倒して今回頑張ってみた結果、一番手っ取り早いのは、本に書いてある事に従って、素直に1つのWebサイトを作り上げてから、自分の好みの形に修正を加えることだったと実感しました。

    ちなみに、↓これは私が使った本です。

    これは本当に分かりやすかったです。1つ1つ丁寧に書いてありましたし、コラム等も参考になりますし。ソースをいじったりしないでも、ちゃんと立派なWebサイトが作れるのが良いですね。

    参考までに、この本の中で紹介されているのは、さくらインターネットです。

    私のように、エックスサーバーの利用者でも、この本を使って問題なくWordPressのインストールは出来ましたが、不安なのでこの本に書かれている事に100%従って操作を行いたいという場合は、さくらインターネットで契約するのも良いかもしれませんね。

     

     

    さて、長くなってきたので今回はこの辺りで。

    次回は、この本を使いながら設定をやってみたお話です。

    本には書いていなかった、これは先に知っておきたかった!という体験談になる予定です。

     

     

    <追記> 続き、「ド素人がWebサイトを作ってみる② 知らなくって大失敗」をアップしました。

  • 無謀(?)な挑戦!

    無謀(?)な挑戦!

    ネットショップ用にブログを作ることを決めて、ググってブログ比較の記事を色々見ていました。

    その中で非常に興味を持ったのが、現在使っているWordPressでした。

    WordPressは、いわゆるブログサービスではありません。Webサイトを作ることが出来るソフトウェアです。

    ブログの立ち上げだけを考えるのであれば、一般的なブログサービスを使うのが一番だとは思ったのですが、すでに excite や FC2 で複数ブログを作ってきた私としては、取っておきたいブログをまとめられる、願ったり叶ったりなソフトウェアに思えました。

    ソフトウェア自体は無料で利用出来るというステキなものなのですが、その機能を十分に利用するためには、有料でサーバーを借りたりしなければならないという高~い高いカベが・・・ (;´・д・)

    一応WordPressは、「特別な知識がなくても、簡単な操作でWebサイトを作れる」のだそうなので、私にも出来るかもしれません。

    でも、ググッて記事を読めば読むほど、その認識は揺らいできました。

    まぁ、やってみようかな。

    最近、アタマ使ってないし (´・д・`)

     

    で、実際にやってみた感想。

    本を読んで、ググりまくって、1つ分かったと思ったら、3つ分からないことが出てきて、1つ解決したと思ったら、2つ解決法がよく分からないものが見つかったり (σ-“-)σ

    気分はまるで、インディージョーンズ!

    罠を解除して先に進んだら、大岩が向こうから転がってきて、なんとか逃げ込んだ部屋の床が抜けて、蛇だらけの部屋に落ちた! って感じ Σ(´Д`;)

     

    まぁ、それでも寝不足になりながら、何日もかけて、どうにかこうにか今の形まで来れました。

     

    最初はこんなのだったのが↓

    wp0117-1

    本を頼りにコネくり回して丸一日したらこうなって↓

    wp0117-2

    さらに翌日こうなって↓

    wp0118

    さらに翌日こうなって↓

    wp0119

    記事を投稿しながらさらにいじって4日後にはこうなった↓

    wp0123

     

    目で見える形で、努力が形になってくるのはうれしいもんですね。あ、ちなみに、イラスト部分はツレに外注してます。私はデザインセンス無いもんで・・・ (=_=ミ

     

    間違いなく、ここ数年で今が一番アタマつかってる (*≧m≦*)

    一部、どうしてもどうしても理解できなくて、ツレに助けを求めたところはあったけど、ワタシ頑張った! ψ(`∇´)ψ